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株式会社FLIGHTS

DJI Matrice 300 RTKに対応

10分で完成。 UAV LiDAR測量向け 飛行計画アプリ

期間
限定

2022年3月25日締切!!

ご利用期間は一律2022年3月末までです。

今すぐ無料トライアル
  • 現場目線で開発

    UAV LiDAR測量の経験・ノウハウ豊富な運用代行企業が、現場エンジニアを交えて開発。シンプルかつ十分な機能を備えています。

  • 大幅な業務効率化

    マッピング飛行不要、地形追従もワンクリック。広範囲な飛行計画も、簡単操作でたった10分で作成可能です。

  • ブラウザで使える

    インストール不要のWebアプリだから、どのパソコン・タブレットからでも利用可能。セキュリティ面も安心です。

※ 社内テストにて実証済み(効果の一例であり、作業内容や使用方法によって効果は変動します)

飛行計画作成に2時間。
正直、

ドローンで起伏のある地形を測量する際に必要な「地形追従」。
しかし、これを飛行計画に組み込むには、『時間』と『手間』を要している現状があります。

そのお悩み、
解決します。

地形追従飛行計画アプリ6つの強み

マッピング飛行も、DSMデータ作成も、
もう

  • POINT 1

    直感的で簡単な操作

    クリック操作で飛行範囲を選択する様子

    地図上のクリックやドラッグ操作だけで、飛行範囲・ルートの設定が可能です。

  • POINT 2

    LiDAR諸元登録済み

    使用センサーに対応する推奨値が表示される様子

    使用機種名を選択すると、諸元を加味した推奨値が表示され、設定をアシストします。

  • POINT 3

    ワンクリックで地形追従

    対地高度の設定で「地形追従」を選択する様子

    「地形追従」「水平飛行」の設定も、プルダウン選択のみで完了します。

  • POINT 4

    地理院メッシュ使用

    3Dマップ-地理院淡色地図の表示例

    国土地理院のメッシュデータを使用して、高精度なマップと地形追従ルートを生成します。

  • POINT 5

    3D飛行ルート確認

    3Dマップ-地理院航空写真の表示例

    3Dマップを360度回転させて、立体的な飛行ルート確認が可能です。

  • POINT 6

    KMLデータで出力

    KMLデータをGoogleEarthで読み込んだ様子

    飛行計画のKMLデータをUAVの飛行アプリにインポートし、あとは飛行させるだけです!

期間
限定

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トライアル受付中!

※ ご利用期間は一律2022年3月末までです。

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SUPPORTED DEVICES対応機器

UAV/LiDARともに、対応機種を随時追加予定です。

UAV(ドローン)

  • DJI
    • Matrice 300 RTK

LiDAR(センサー)

  • GVI
    (GreenValley International)
    • LiAir V70N(重複/非重複スキャン, トリプルリターン)
    • LiAir V40N
    • LiAir 50N
  • NextCore
    • RN50
    • RN100

推奨ブラウザ

  • Google Chrome
  • Microsoft Edge
  • Safari

※ 記載の各ブラウザ最新バージョンで動作検証を行っています。

APP DEVELOPMENTアプリ開発計画

写真測量への対応も視野に

「地形追従飛行計画アプリ」は、「現場が使いたいものを作る」をコンセプトに、UAV/LiDAR運用業務を総合的にサポートするWebアプリを目指して開発されました。

ドローンでのLiDAR(レーザー)測量・写真測量を実施される皆様によりご満足いただけるよう、追加機能またはオプションとして、以下の開発を計画しています。

  • 写真測量への対応
  • 飛行エリアのKMLインポート機能
  • 高さの微調整機能
  • 作業計画書の作成における飛行諸元のExcelへのエクスポート機能

トライアル期間終了後の正式リリース時期や販売方法、価格は、先行トライアルユーザー様のお声を参考に検討して参ります。

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INTERVIEW開発者の声

現場で感じた課題を解決するために

本アプリの開発責任者、株式会社FLIGHTSの加塩と申します。

ドローン搭載型LiDARの登場により、航空測量はより身近な存在となりました。しかしながら、その運用にはまだ多くの課題が残っています。今回の開発は、現場でLiDAR運用を行う私自身が日々の業務で感じた課題を解決し、皆様の助けになるサービスをつくりたい! という想いをきっかけにスタートしました。

例えば、地形追従の飛行計画を作成する際には、複数のソフトウェアを使用しなければならず、多くの時間と工程を要します。ZENMUSE H20Tのレーザー測距で事前飛行を実施し、現場で数十分~1時間程度かけてルートを修正することもありました。

「LiAir V70Nだと、どれくらい延伸したら、計測範囲が撮影されるのだろうか」
「高度80mだとSL50%で56mの側線間隔だけど、点が抜けていないから、高度を下げて、高度60mにしてSL60%にしたら……」
など、正確な測量を行うためには、常に頭をフル回転させつつ、煩雑な計算が必要です。

皆様も、私と同じような課題を感じられているのではないでしょうか?
私は、この現状を「誰でもほんの数分で」飛行ルートを作成できるように変えたかったのです。
これが、本サービス開発のきっかけです。

同じ悩みを抱える皆様に少しでも早く形にして届けたい、ということで、まずは第一弾として、地形追従飛行計画の作成機能をリリース致します。
シンプルなUIで使い方も簡単な仕様にしており、ドローンを用いた測量業務を実施されている方であれば、きっと気に入って頂けるはずです。

「皆様のお声を頂戴しながら、より皆様が使いやすいものになっていく」というサービスを目指しておりますので、無料期間終了後は、お手数とは存じますがアプリについてのアンケートにご協力をお願い致します。

そして、先に第一弾と述べた通り、このアプリケーションはまだ完成ではありません。
写真測量にも対応し、飛行エリアのKMLインポート機能や、高さの微調整機能、飛行諸元のエクスポート機能など、まだまだ多くの機能を追加していく予定です。是非ご期待ください。

加塩 博士 / KASHIO Hiroshi
九州初のi-Construction案件を手がけ、ドローン測量(写真測量/LiDAR測量)を中心に、基準点測量、三次元点群測量、三次元モデリング作成、三次元設計の実務に黎明期から携わる。現在は大手建設会社や測量会社へのLiDAR導入を中心に活動。

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TRIAL FLOWトライアルの流れ

  1. お申し込み

    お申込みフォーム に必要事項を入力し、送信してください。

  2. 招待リンクのご送付・ご登録手続き

    フォーム送信から2~3営業日以内に、お申込み時のメールアドレスに招待リンクをお送りします。メールの記載に従い、ご登録手続きをお願いします。

    • お申し込みフォーム送信から3営業日以内に、お申し込み時のメールアドレスに招待リンクをお送りします。
    • 土日祝日は休業日です。お問い合わせやお申込みは、翌営業日以降に対応いたします。
    • お申し込み締め切り前など、タイミングによっては対応に遅れが発生する可能性がございます。順次対応させて頂きますので、弊社からのご連絡をお待ちください。
    • 応募者多数の場合は早期受付終了となる可能性があります。
  3. ご利用開始

    ご登録完了後、Webブラウザにてアプリにログインしてご利用ください。

    • 招待リンクメールに記載されているパスワードを紛失した際は、アプリサインイン画面の「パスワードをお忘れの方はこちら」リンクから再設定してください。
  4. ご利用終了

    トライアル期間は、お申し込み時期にかかわらず、2022年3月末日にて終了します。

    • トライアル期間終了後の正式リリース時期や販売料金、販売方法は未定です。
  5. アンケート回答

    機能や操作性についてのご意見・ご要望がございましたら、是非お聞かせください。皆様のご協力をお願い致します。

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